日中友好健康麻将<貴陽>交流大会 翌22日、午前中は貴陽市観光。午後の交流大会に備えて会議を開く。 交流大会の会場は聖?ホテルのホール、正面の大型スクリーンに「慶祝中日国交正常化35周年」の文字が流れていた。 競技は日中双方各20名の選手団により、3回戦が行われた。 日本側の審判長を三宅浩一さんが務めた。 競技は中国側が圧倒的に強く、上位6位までを中国選手が占めた。 日本選手の1位は国原徹選手(協会理事)で総合7位、8位に矢野良之選手、9位に田辺良夫選手。これが日本の上位組だ。 日中友好交流を第一とする日本選手には、試合意識が乏しい。中国側もそうであるが、真剣さで勝る。 |
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![]() 対局中の宝田明特別団長 後ろは審判長の三宅浩一さん ![]() 日本選手中で最高の成績をあげた国原徹理事 |
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